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  • 小型船舶免許の更新

    5年に1回の更新手続きお任せください.有効期限の1年前になったら受講が必要です。
  • 失効について

    有効期限が切れた失効免許は約2時間30分の講習の受講で再交付が可能です.
  • 訂正について

    住所/氏名/本籍の何れかの変更があった場合には訂正手続きが必要です(郵送で完結).
  • 紛失について

    紛失してしまった場合や毀損の場合に再交付をする手続きです(郵送で完結).

船舶免許更新≪制度概要≫

船舶免許更新は5年に1回必要な手続きです。講習時間は約1時間30分で、講習会当日は簡単な身体検査も実施します。 有効期限の1年前から受講することができ、更新手続きを行うと有効期限満了日に5年加算されます。
更新手続きが可能になった時期(有効期限の1年前)になってすぐ手続きを行っても、有効期限が切れてしまう直前に行っても 新しい船舶免許に設定される有効期限は同じです。 ※早く船舶免許更新の講習を受講しても有効期限は損しない制度

船舶免許更新の講習時実施の検査

船舶免許更新の会場では身体検査が実際されます。主に視力が0.5以上あるか(眼鏡装着可)/5メートルの歩行が可能か等を確認します。 身体障害がある場合は必ず事前にセンターへ相談を行う様してください。
※視力が両眼のうち一方が0.5以上見えない場合には見える方の眼で視力が0.5以上かつ、視野が150度以上あれば合格になります

小型船舶とは

小型船舶とは総トン数20トン未満(詳細条件はご確認ください)の船舶の事を指し、それよりも大きな船を操船する為には大型用の海技免状が必要になります。

資格区分

1級(全ての海域)/2級(5海里まで)/特殊(水上オートバイで2海里まで)の3区分です。平成15年5月より前の資格区分のままの方は「失効講習」の受講が必要です。講習受講後、例えば4級の方は「2級+特殊」の免許に変更になります。

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